もなかの庭

猫さんたちと暮らすのんびりとした日々


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窓辺のサビ猫

それはだぁれ〜♪
モコさんです。




ワタシの足元にユニがいるので緊張感のあるお顔です。
そろそろ日差しが暑いねモコさん。


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電線にとまった大きくて優雅な黒い鳥を見つめる

「カラス」です。
羽ばたくと小鳥の比ではない大きさ。
滑空するとまるで黒い影のよう。
窓から見かける鳥の中では最大、しかも近距離。


目を離せずじっと見つめるユニ


興奮気味に注視するプーシャン



黒い鳥が羽ばたいて去ってしまうと、不満そうにユニがワタシを見てる。



残念だね。誰にも自由なカラスを引き止めておくことなどできないのだよ。
あ、ゴミの日は別だけど…。


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by ゆきもなか


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仲良くなるとかムリですから

お水を飲もうとかがむユニの背後にモコさんが来た。

この2人は相性悪い。
ユニが子猫の頃モコに嫌われてしまって仲良くない。
くじけないユニはヒット&アウェイなどして今でも時々復讐している。



気づかれないように、匂いをかいでみるモコ
しかし完璧に気づいて、激しく怪訝な表情で背後を睨むユニ


結局ワタシの方へ振り返ったモコ
それを確認して再びお水を飲むユニ
モコは全神経を背後のユニに向けてるけどね。







モコが去っても不愉快そうなユニ
やられたからやり返すようになっただけでユニは元はフレンドリー。
関係修復は難しいけどタコ殴りされてもめげなかった逞しい子猫でした。
今となっては逞しい上、デカいし。





モコは聡い子。
ワタシの前ですべきでないことをよーく心得ている。
唸ることをワタシが不快だと知ってるから唸らなかったのさ。
ワタシが遠くにいたら、唸ってとりあえず一発は殴ってたと推測。



相性悪いけどどっちの女も気が強いし凹まない。
同じ空間にいられないわけでもないし、
これからも微妙な距離感で暮らして行こうか。


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by ゆきもなか



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ピンクの肉球に心乱れる

我が家で唯一、オールピンクの肉球を持つ猫、その名はユニ

お鼻だってピンクだぞ。
ちょっと鼻くそ模様もあるが。(参照: ユニだっていろいろある





左足の肉球。右足フレームから外れたけどピンクっ。
落書きしたくなるね。
昔したさ(遠い目)今は亡きハルのピンクの肉球にお顔の絵柄などを…。





左手の手首あたりが一番模様が濃い。白三毛らしい色模様。





光を受けてキラキラ輝く肉球周りの、白馬のような、白うさぎのような真っ白な毛。
触っただけでは飽き足らずクンクンしたくなる神々しさよ〜。


いけません。
ちょっと興奮いたしました。
失礼いたしました。


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見つめられていたらしい

テレビにどっぷり集中していた。
椅子を猫に明け渡してテーブルの前に直座りしていた。あ、今もそんな座り方だ。

ふと横を見ると
見つめられていた。
プーシャンに、じーっと見つめられていた。





見てることが楽しいのかもしれない。
用事はないのかもしれない。
まっすぐな瞳が…かわゆす。


ベルサイユのばらを一挙放送していて、CMになるたびにコツコツ書いてる。
何時間かかってるんだというくらい書き進まない。
見始めたら止まらないんだこれが…。
もちろん猫らはまったく興味ないそうです。


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呼ぶからいいことあるのかと目覚めたけどいいことなさそだからまた寝る

奥に向かって傾斜のついたこのベッドは、お一人様用寝心地のよいベッドだそうで。
王子様ネコは気持ち良くお昼寝中でした。



王子様ネコさま、ちょっと遊びましょうよ。
と声を掛けると、とりあえず一瞥して様子見。



じゃあ、おいしいおやつでもいかが?
などと誘って見るがなびかない…。



遊びたいとき遊ぶからよろしく。
食べたいとき食べるからよろしく。
しばらく寝てるからよろしく。



そして、すやすやと再び眠りに落ちた王子様ネコさまでした。
つれない…。





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